満月真矢みきさんがプロデュース。その名も「女優バッグ」です。
素材、品質、デザイン性、使いやすさに至るまで、真矢みきさんのこだわりが感じられる逸品です。
たとえばインナーカラーは、エレガントな深紅色で、真矢さんの「M」の印がデザインされています。

2009年05月06日

宝塚歌劇団の特集テレビを視聴出来ました(ケータイを替えたから)

昨夜はテレビで宝塚歌劇団の特集が
2時間あまりに渡って放映されていましたね。
 
タカラジェンヌのテレビ出演自体は、まったく珍しくありませんし、「タカラヅカ・スカイ・ステージ」のような有料番組もありますが、一般の誰でも見る事が出来る地上波において、それも、ゴールデンタイムと言われる視聴率の「かきいれどき」において、長時間特集が組まれる事は極めて異例かと思います。
 
私も視聴しました。面白かったと思います。
 
 
限られた時間内で、5つの組すべてに目を配ると散漫な内容になりかねないと考えたのか、組としては雪組を。AQUA5関連の活動もあって、ある意味テレビ慣れしているところも、チョイスされた理由かもしれません。そして、トップスターとしては、安蘭けいさんと水夏希さんあたりにフォーカスを当てていましたね。
 
 
安蘭けいさんについては、若い頃のレアな映像が見れました。
また、77期生(全員ではありませんが)が集合した模様の映像は、
貴重だったと思います。

春野寿美礼さん、朝海ひかるさん、花總まりさん他、
殆ど触れられていませんでしたが、
安蘭けいさんスペシャルでしたので、それは仕方ないと。
 
 
しかしあれですね。阪急の鉄道マンは、同じグループ内とは言え、
もの凄い畑違いの転職をするのですね〜。グッド(上向き矢印)
 
 
 
・・・・と言う訳で、私は自宅で視聴したのですが、
当ブログで何度も書いるように、実はテレビを持っていません。
ちなみに、パソコンにもテレビチューナーは搭載されていません。
 
でもですね、あれですよ。ケータイ。
 
長年使用していた携帯電話が、古いのでもう使えませんって事になって、
(3G以前の機種だったので、携帯会社から見捨てられたようです)
新しいケータイに機種変更したんです。

で、最近のケータイは、基本的にはワンセグ機能を装備していますよね。
私の新しいのもそうでして、それで番組が観れた、と言う訳なのです。

ディスプレイが小さいので、長時間の視聴は辛いところがありますが、
映像も音も、思った以上にクリアです。ワンセグって凄かったのですねぇ。

テレビが無い生活を何年も続けていると、
テレビを観なくても何とも思いません。
でも、どうしてもテレビを観たい時は、これからはケータイで観れるので、
ちょっとした保険みたいな、そんな感じです。

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