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2008年05月30日

宝塚大劇場 PHOTO 2008.5.27

花組の新人公演『愛と死のアラビア』を観劇した際に撮影しました。
新人公演は午後6時からの開演で、主に終演後にパチリ!と撮りましたので、
夜間のシーンが中心となっています。よろしければ、ご覧下さいませ。

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阪急宝塚駅方面から。武庫川に沿って俯瞰しています。

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あまり気にはなっていなかったのですが、劇場の裏手が建設中のようです。
何が建つのかな。

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宝塚大劇場は、案外とボリュームがあって複雑な形状をしていますよね。
この建物に、大劇場とバウホールがあります。
ところで左後方の建物の屋上屋根の色は、大劇場の屋根の色に合わせているようです。大劇場周辺には、このように大劇場にカラーを合わせたような建物が多く所在していて、周辺の景観には、ある種の統一感があります。

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宝塚大劇場の案内図です。
はい。???[???i?????????j

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8時頃になると「蛍の光」が流れていました。

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ライトアップされた手塚治虫記念館。

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音楽学校の校門前あたりから大劇場を見上げています。
生徒さんたちは帰り際に、大劇場の方向ヘ向かって
「お疲れ様でした」

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大劇場を出た後も、劇場前や花のみち付近に留まっている方たちが多数。
きっと興奮が冷めなかったり、名残惜しかったり・・・・???n?[?g
この時期は、夜の風に吹かれると心地良いですね。
もちろん、出待ちの方たちも多数いらっしゃいました。
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武庫川の対岸の風景。旅館や温泉施設もあります。

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大劇場へと続く「花のみち」です。

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花のみちらしい、花の装飾をあしらったタイル。

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大劇場へ向かって歩き進むと・・・・
↓↓途中、こんな感じになっています。
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道沿い左側に近接する建物の2階から伸びた連絡通路とも繋がっています。
鉄部には、アートっぽい花が描かれています。右手に大劇場が見えています。

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階段を上がると、タイルに花びらをアレンジした装飾。
真ん中には、綺麗な花びら細工が埋め込まれています。
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夜にふんわりと浮かび上がる宝塚大劇場。外観は、南欧風をイメージしているそうです。
個人的には、劇場と言うよりも、むしろホテルみたいに見えたりします。

2007年06月30日

宝塚大劇場周辺の雰囲気2

前回と同じく、宝塚大劇場 雪組公演『エリザベート』ー愛と死の輪舞ー
を観に行った時に撮影しました。


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阪急宝塚駅から宝塚大劇場〜手塚治虫記念館の方まで伸びている 「花のみち」に立っている「ベルサイユのばら」の像です。

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顔のアップ。誰かに似ているような似ていないような。

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「花のみち」から臨む。

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阪急並びに宝塚歌劇団の創設者、小林一三氏の像です。

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宝塚大劇場のすぐ近くにある手塚治虫記念館です。
時間の都合で入館出来ず残念でした。


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火の鳥です。

手塚治虫さんは、大阪府豊中市生まれの兵庫県宝塚市育ち。彼のお祖父さんは、関西大学の創立者の一人だそうです。 手塚治虫記念館は1994年の開館。その開館を記念して花組公演として、 『ブラック・ジャック 危険な賭け』と『火の鳥』が上演されました。 第80期生の初舞台公演でもあり、霧矢大夢さん・彩吹真央さんなどが出演しています。 当時の花組トップは安寿ミラさん。尚、東京公演では真矢みきさんが代役を務めました。

2007年06月26日

宝塚大劇場周辺の雰囲気

宝塚大劇場 雪組公演『エリザベート』ー愛と死の輪舞ー
を観に行った時に撮影しました。


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阪急宝塚線の宝塚駅です。
宝塚大劇場までは、「花のみち」をゆっくり歩いて10分くらい。

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宝塚大劇場の裏手には、武庫川が流れています。

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武庫川の向こう岸には、温泉旅館が立ち並んでいます。
そもそも温泉を中心とした保養地・景勝地として発展してきただけあって、このあたりの街は、建物も景色も歩く人たちも、どことなく、のんびりとした雰囲気が漂っています。

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宝塚大劇場の敷地内には大きな木がありました。
樹齢数十年は経っていると思います。
ファミリーランドへ私が遊びに来ていた子供の頃には、
もう既に、今ぐらいの大きさだったのでしょうね。