満月真矢みきさんがプロデュース。その名も「女優バッグ」です。
素材、品質、デザイン性、使いやすさに至るまで、真矢みきさんのこだわりが感じられる逸品です。
たとえばインナーカラーは、エレガントな深紅色で、真矢さんの「M」の印がデザインされています。

2009年11月10日

真琴つばささん美脚大賞を受賞するの巻

真琴つばささんが、第7回クラリーノ美脚大賞の、
オーバーフォーティー(40代以上)部門を受賞しました。
 
 
美脚の秘けつを問われた真琴さんは
「宝塚なので、脚を上げて物を取ったりしています。
何年か後にはアラ還部門で2度目の受賞をしたい」と笑わせた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091109-00000009-maiall-ent
 
真琴つばささんらしい、
期待を裏切らないコメントでございます。わーい(嬉しい顔)
 
授賞式の画像を見ると、ブラック系のシックなコートっぽい衣装ですね。
膝上10センチ丈で、しっかりと美脚ぶりをアピールしています。
画像はこちら

  
ちなみに、
20代部門は長澤まさみさん、
30代部門は釈由美子さん、
スポーツ部門は、ビーチバレーボール選手の浦田聖子さん
が、それぞれ選ばれています。
 
また、第6回美脚大賞(2008年)においては、
真矢みきさんが、オーバーフォーティー部門を受賞していますので、
2年連続、元タカラジェンヌが受賞した事になります。
 
 
 

2008年08月13日

真琴つばささん 愛華みれさんを想う/紫吹淳さん真夏にはじけるの巻

真琴つばささんは、本日より開幕の舞台「幕末純情伝」(東京・新橋演舞場)に、宝塚歌劇団を退団して以来、久しぶりに男役(坂本龍馬)を演じていますが、昨日行われた公開けいこにおいて、宝塚時代の同期(71期)であり、一時は同じく花組に所属していた愛華みれさんの今般の舞台復帰について、すごく力になると語ったそうです。

音楽学校時代からお互いを知っていて刺激を受けあったり切磋琢磨しながら、同じ時期に宝塚の青春時代を駆け抜けた仲間ですから、真琴さんも心配していた事だろうと思います。連絡は取っていないようですが、通じ合うもの・響きあうものはあるはずですよね。真琴さんは、もうしばらく経ってから連絡してみようと考えているようです。

<石原さとみ>2度目の舞台で過激なシーンも「体当たりで魅せる」
「幕末純情伝」公開けいこ 8月13日11時55分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080813-00000002-maiall-ent


ちなみに、71期生が4つの組のトップスターの座についていた時期があったあったのですね。

真琴つばささん(1997-2001月組)/愛華みれさん(1998-2001花組)
轟悠さん(1997-2002雪組)/稔幸さん(1999ー2001星組)

同級生同士でトップスター。とても珍しいようです。


ところで、真琴つばささんを継いで月組トップスターとなったのが紫吹淳さんですが、紫吹さんの出演舞台「シャウト!」が12日より、東京・博品館劇場で開幕しています。タイトでカラフルなワンピースに身を包み、美脚を駆使した華麗でチャーミングなダンスを披露して話題になっているようですが、宝塚時代には決して使わなかったような言葉のセリフもあるようです。

そして曰く「私はボーイフレンド募集中です」
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/stage/169530/

え〜と。セクシーにがんばってください。るんるん

2008年06月19日

真琴つばささんのリップサービス

真琴つばささんが、先日「クイズヘキサゴン2」に出演していました。実は、あまりテレビを見ない生活を送っておりまして、真琴さんが、どのくらいの頻度でこの番組に出演しているのか、よく分かっていない私なのですが、どうやら、クイズヘキサゴン時代に「宝塚OG大会」や 「元宝塚歌劇団男役大会」といった企画が放映されていたようですね。 真琴さんの他にも、紫吹淳さん、姿月あさとさん等々、ジェンヌにヘキサゴン出演経験者は、それなりにいるようですね。

満月真夏の舞台【幕末純情伝 龍馬を斬った女】の製作発表会が、昨日、東京・丸の内の東京會舘で行われ、主演で沖田総司役の石原さとみさんや、坂本龍馬を演じる真琴つばささんも出席しました。

【幕末純情伝】は、つかこうへいさんの代表作のひとつであり、これまでも、
藤谷美和子さん、広末涼子さん、牧瀬里穂さん(映画)など、
その時々の旬の女優が、沖田総司を演じてきました。

女優が男を演じるところがミソですが、これまでの女優の起用については、いわゆる男臭くない、「美少年剣士ぶり」を、際立たせるための演出手法が、まず先立っていたと思います。ところが、今般の石原さとみさんに対する演出について つかさんは「色っぽくいきます」と語ったそうなので、今までとは一味違った沖田総司像になるのではないかと感じます。

また、これまで男優が演じていた坂本龍馬を、
今般は、女優(真琴つばささん)が演じるのも見どころです。
真琴さんは、宝塚歌劇団退団後、確かはじめての「男役」です。
沖田総司と坂本龍馬とのキスシーンもあるそうでして、
妖しく切なく美しい禁断の愛の世界が展開される模様です。

真琴つばささん)
「石原さんは宝塚の後輩の天海祐希に似たタラコ唇」

真琴さん、文字通り「リップサービス」。

2008年6月19日8時1分配信 サンケイスポーツ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080619-00000030-sanspo-ent


2008年03月14日

真琴つばささん 坂本龍馬に

先日テレビを観ていると、某医療系(健康系)のバラエティ番組に真琴つばさ
さんが出演していました。番組内の表情・姿やコメントから、随分とテレビ慣
れしてきたなあ、アドリブも利くようになってきたなあ、と感じました。

その真琴つばささんが、つかこうへいさんの代表作の一つである
舞台「幕末純情伝」に出演します。8月13〜27日(東京・新橋演舞場)

この舞台は、今まで主役の沖田総司を、藤谷美和子さん、広末涼子さんなど
が演じました。また1991年には映画化もされており、
そのときは、牧瀬里穂さんが沖田総司を務めました。

今般の舞台では、 石原さとみさんが、沖田総司を演じます。
そして、真琴つばささんは、坂本龍馬を演じます。

この坂本龍馬役は、過去には筧利夫さんや渡辺謙さんほか、
そうそうたる男優たちが演じてきました。

「幕末純情伝」において、女優が坂本龍馬を演じるのは、
真琴さんがおそらく初めてだと思います。

また、真琴さん自身は、宝塚歌劇団を退団して以来、
初の男役です。

石原さとみさん(真琴さんについて)
「真琴さんは背が高くてセクシーで格好いい。キスシーンもあるので、
印象深いものになるようしっかり演じたい」


スチール写真を見ましたが、妖しく凛とした清清しい雰囲気で
カッコ良かったです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080314-00000008-sanspo-ent&kz=ent

2007年12月19日

真琴つばささんの結婚スケジュールは?

クリスマス時期における、日本エンタメ界の「風物詩」と言えるものに、 「クリスマスディナーショー」があります。 元タカラジェンヌの中でも開催する人が居ますが、 真琴つばささんもその一人です。 ビーズ刺繍の第一人者でもある田川啓二氏が、 衣裳をデザイン&プロデュースしています。そして、 総額1億2000万円のゴージャスな衣装姿でステージを行うそうです。 ご本人曰く「1億円の女なんだな」 本日12/19は、東京・グランドプリンスホテル赤坂で開催されていますが、 そのゲネプロでの楽しいコメントが報道されていました。 ちなみにゲネプロとは、ドイツ語のgeneralprobe(ゲネラールプローベ)の略で、 舞台やコンサートの直前に行う総仕上げ的なリハーサルの事を指します。 黒ハート未来の幸せ(結婚)について 「70歳までに結婚したい」 「白は似合わないので、ヒョウ柄でいこうかと思います」 http://news.livedoor.com/article/detail/3436056/ ああ。なんだか真琴さんらしいコメント・・・かも。ぴかぴか(新しい)