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<title>タカラヅカ NOTE BLOG</title>
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<description>宝塚歌劇団、元タカラジェンヌを中心に、ミュージカル、舞台、音楽、映画、ドラマなど芸能・エンタメ・アートに関して。</description>
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<title>紫吹淳さん「愛と青春の宝塚」を語るの巻</title>
<description>「愛と青春の宝塚」のLivespire上映が、7/4～8/7にかけて、東京・丸の内TOEIにて開催。 その後の予定は、 群馬 イオンシネマ高崎 8/29～9/11埼玉 イオンシネマ越谷レイクタウン 8/29～9/11と言った感じで続々と上映されます。 東海・関西・九州地区は、今秋上映が予定されています。 私は京都在住なのですが、秋になったら、観に行ってみたいですね。  ところで「Livespire」とは、ソニー株式会社が提供している映像デジタルライブコンテンツの製作・配給サー...</description>
<dc:subject>宝塚歌劇団 退団者・ＯＧ関連＞紫吹淳</dc:subject>
<dc:creator>sally</dc:creator>
<dc:date>2009-07-08T11:32:16+09:00</dc:date>
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「愛と青春の宝塚」のLivespire上映が、<br />7/4～8/7にかけて、東京・丸の内TOEIにて開催。<br />　<br />その後の予定は、<br />　<br />群馬 イオンシネマ高崎 8/29～9/11<br />埼玉 イオンシネマ越谷レイクタウン 8/29～9/11<br /><br />と言った感じで続々と上映されます。<br />　<br />東海・関西・九州地区は、今秋上映が予定されています。<br />　<br />私は京都在住なのですが、<br />秋になったら、観に行ってみたいですね。<br />　<br />　<br />ところで「<span style="color:#FF0000;">Livespire</span>」とは、ソニー株式会社が提供している<br />映像デジタルライブコンテンツの製作・配給サービスで、<br />音楽・ミュージカル・演劇などの「ステージ」を撮影して、<br />デジタルコンテンツ化して、上映会などを開催するものです。<br />　<br />　<br />さて<br /><br /><span style="color:#FF0000;">「愛と青春の宝塚」</span><br /><a href="http://www.livespire.jp/ai-takarazuka/" target="_blank">http://www.livespire.jp/ai-takarazuka/</a><br /><br />上映には、２つのバージョンが用意されています。<br />　<br />&#63812;紫吹淳さん＆彩輝なおさんバージョン<br />第一幕：82分　第二幕：87分　計169分<br />　<br />&#63812;湖月わたるさん＆貴城けいさんバージョン<br />第一幕：81分　第二幕：85分　計166分<br />　<br />微妙に尺が異なっています。<br />　<br /><hr /><br /> <br />東京・丸の内TOEIでは、4日に舞台挨拶がありました。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">紫吹淳</span>さん曰く。<br /> <br /> <br /><span style="color:#FF00FF;">「当時はそういう男性をいかにかっこよく作り上げるかばかりを考えて<br />いましたけど、実際に『君の夢を見るよ』なんて言ってくる<br />男性がたくさんいたら世の中気持ち悪い！　<br />だからこそ、宝塚は夢の世界として、いいんですよね」<br /><br />「男役にはブランクがありましたから、不思議な感覚になりました。<br />共演は元タカラジェンヌが多かったし、<br />竜宮城じゃないけど、過去に戻ってしまうような」</span><br />　<br /><span style="font-size:x-small;"><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090706-00000001-flix-movi" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090706-00000001-flix-movi</a></span><br />　<br /> <br /><span style="color:#FF6500;">「舞台を通して、この時代を体験してみて、すさまじいものを感じました。<br />この時代に頑張ってくれたタカラジェンヌの先輩たちのおかげで、<br />今の宝塚歌劇団があるのだと思いました」<br />　<br />「私の時代も厳しかったですけど、<br />宝塚の厳しさは理不尽なものではない、意味のある厳しさでした」</span><br />　<br /><span style="font-size:x-small;"><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090707-00000001-pia-ent" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090707-00000001-pia-ent</a></span>　<br />　<br /><br /><hr /><br />湖月わたるさんの舞台挨拶は、１２日に予定されているそうです。<br /><br /><br />　<a name="more"></a>

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<title>七夕の日、瀬奈じゅんさん退団会見の巻</title>
<description>宝塚歌劇団 月組 主演男役 瀬奈じゅんさんの退団会見が、七夕の日の本日、行われました。 場所は、大阪梅田のホテル阪急インターナショナル。歌劇団やＯＧジェンヌの公演がよく行われる、梅田芸術劇場（シアタードラマシティ）に連なる建物にあるホテルです。 思いっきり余談ですが、ホテル地階にある「かつくら」のかつ丼が、私は大好きです。 さて、彦星様の心境はいかに。&amp;#63899;  瀬奈じゅんさんの描く退団イメージカラーは白だそうで、光沢のある白のパンツスーツに紫色のロングスカーフを。 ...</description>
<dc:subject>宝塚歌劇団 タカラジェンヌ＞月組</dc:subject>
<dc:creator>sally</dc:creator>
<dc:date>2009-07-07T17:52:03+09:00</dc:date>
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宝塚歌劇団 月組 主演男役　<span style="color:#FF0000;">瀬奈じゅん</span>さんの退団会見が、<br />七夕の日の本日、行われました。<br />　<br />場所は、大阪梅田のホテル阪急インターナショナル。<br />歌劇団やＯＧジェンヌの公演がよく行われる、<br />梅田芸術劇場（シアタードラマシティ）に連なる建物にあるホテルです。<br />　<br />思いっきり余談ですが、ホテル地階にある「かつくら」のかつ丼が、<br />私は大好きです。<br />　<br />さて、彦星様の心境はいかに。&#63899;<br />　<br />　<br />瀬奈じゅんさんの描く退団イメージカラーは白だそうで、<br />光沢のある白のパンツスーツに紫色のロングスカーフを。<br />　<br />昨年9月公演「グレートギャツビー」の頃、<br />退団を決意したとの事。<br />　<br /><span style="color:#FF00FF;">「トップになってから毎日が、忙しい幸せを感じて、楽しい日々です。<br />そんな充実しているときに、やりきりたいと思いました」<br />　<br />「１２月２７日で卒業させていただくことになりました。<br />いままで出会ったすべてのみなさまに感謝いたします。<br />最後まで男役を全うして、いい舞台を作っていきたいと思います」</span><br />　<br /><span style="color:#999999;">宝塚月組トップスター、瀬奈じゅんが退団会見<br />7月7日14時51分配信 サンケイスポーツ</span><br /><span style="font-size:x-small;"><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090707-00000511-sanspo-ent" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090707-00000511-sanspo-ent</a></span><br />　<br />　<br />なお、組子のみなさんには、<br />稽古の最終日だった５日に退団の話をしたそうです。<br />でも、雰囲気的には、前々から感じ取ってたでしょうね。<br />次期トップには、内々にその通達や打診があったかもしれません。<br /> <br /><hr /><br />歌劇団側としても「次の段取り」があるでしょうから、<br />退団の打診をしてから、実際の退団日までには、<br />随分と時間を要するのですね。<br /><br />瀬奈さんの場合、<br />退団の思いを胸に秘めてから、退団の日までに、<br />1年数ヶ月の日数を要する事になりました。<br /><br />この間における、モチベーションやテンションの向上・維持は、<br />たいへんなものがあるのでは。<br />あるいは、ゴールが見えているから突っ走れるのか。<br />　<br />画像で見る彼女の顔は、穏やかでした。<br />  <br /><hr /><br />思い出に残る作品として、瀬奈さんは、<br />「グレート・ギャツビー」と「エリザベート」を挙げています。<br />　<br />特に「<span style="color:#FF00FF;">エリザベート</span>」については、<br />　<br />花組時代にルイジ・ルキーニ<br />月組時代にエリザーベート、トート<br />　<br />・・・と、<ins>エリザベートの主要３役（大役です）</ins>すべてを経験しており、<br />深く心に残る作品になったのでしょう。<br />　<br />しかも、女王様から狂言回し（トリックスター）、帝王までと、<br />男役・娘役の双方、大きく異なるキャラクターをこなしています。<br />瀬奈じゅんさんのジェンヌとしての、<br />稀有なポテンシャルの高さを示していると思います。&#63903;<br /><a name="more"></a>

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<title>大和悠河さん東京も黒燕尾でキメるの巻／瀬奈じゅんさんも</title>
<description>大和悠河さんが、東京宝塚劇場の千秋楽公演・サヨナラショーを終え、宝塚歌劇団を退団しました。お疲れ様でした。&amp;#63903; 宝塚大劇場の時と同様、最後の大階段は、黒えんび服でキメた大和悠河さん。 オーディエンスからの万雷の拍手が鳴り止まず、歓声は途絶えず、緞帳は、５回ほど、上がったり下がったりしたそうです。悠河さん同期（81期生）でもある元雪組主演娘役、舞風りらさんから、深紅のバラの花束の贈呈が。サヨナラパレードにはファンの方たち約８０００人が集結。キラキラのゴールド・スパン...</description>
<dc:subject>宝塚歌劇団 タカラジェンヌ＞宙組</dc:subject>
<dc:creator>sally</dc:creator>
<dc:date>2009-07-06T11:25:50+09:00</dc:date>
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<span style="color:#FF0000;">大和悠河</span>さんが、東京宝塚劇場の千秋楽公演・サヨナラショーを終え、<br />宝塚歌劇団を退団しました。お疲れ様でした。&#63903;<br />　<br />宝塚大劇場の時と同様、最後の大階段は、<br /><span style="color:#FF0000;">黒えんび服</span>でキメた大和悠河さん。<br />　<br />オーディエンスからの万雷の拍手が鳴り止まず、歓声は途絶えず、<br />緞帳は、５回ほど、上がったり下がったりしたそうです。<br /><br />悠河さん同期（81期生）でもある元雪組主演娘役、<br />舞風りらさんから、深紅のバラの花束の贈呈が。<br /><br />サヨナラパレードにはファンの方たち約８０００人が集結。<br />キラキラのゴールド・スパンコールで装飾されたスポーツカーに<br />乗り込む悠河さんを見送りました。<br /><br />最後までカッコ良く「キメた」のですね。&#63899;<br />　<br />　<br /><span style="color:#FF00FF;">私はいま、最高に幸せです。宝塚を、<br />私を、応援してくださる皆様とめぐり合え、<br />宙組のみんなとめぐり合え、<br />今日まで過ごせたことは私の人生の大切な、大切な宝物です</span><br /><span style="font-size:x-small;"><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090705-00000512-sanspo-ent" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090705-00000512-sanspo-ent</a></span><br />　<br />　<br />今後の活動については、詳細を明かさなかったものの、<br />芸能活動の続行を示唆するコメントを<br />公演後の退団会見にて発言したそうです。<br />　<br />まずは、ひとやすみ。でしょうか。<br />　<br />　<br />なお、陽月華さん、咲真たかねさん、萌野りりあさん、<br />香翔なおとさん、美牧冴京さん、華凛もゆるさん、七帆ひかるさん、<br />美羽あさひさん、彩苑ゆきさんも、この日にて退団しました。<br />　<br />でもまた、どこかのステージで会えるのでは。&#63892;<br />　<br /><hr /><br /><br />それにしても。<br />　<br />今年は、そういう巡り合わせなのか、新旧交代の年なのか。<br />なにか作為があるのか・・・・・<br />　<br /><span style="color:#FF0000;">瀬奈じゅん</span>さんの退団を、宝塚歌劇団がアナウンスしました。<br />　<br />2009年12月27日の東京宝塚劇場がラストステージの予定。<br />本人よる会見は、明日７日に行われるとの事です。<br /><a name="more"></a>

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<title>[PR]注目のキーワード「セロム」</title>
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<title>大人買いの話</title>
<description>宝塚過激派（ぶったまげ変換、ウチのパソコンさん！！）もとい、宝塚歌劇は、小説、昔の伝説・御伽噺、映画、ドラマなどなど、様々なコンテンツを題材にして舞台を作り上げてきた訳ですが、マンガとの親和性も高いのではないかと感じます。と言っても、1970年代に「ベルばら」を取り上げた時は、ちょっとした冒険だったとも聞いています。 ところでまったく話が変わりますが、「大人買い」という言葉（あるいは行動）も、すっかり市民権を得ましたよね。社会人となってお金を自分で稼ぐようになって、自由に使え...</description>
<dc:subject>ＧＯ！ＧＯ！エンタメ・コラム＞音楽 アート</dc:subject>
<dc:creator>sally</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T14:39:45+09:00</dc:date>
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宝塚過激派（ぶったまげ変換、ウチのパソコンさん！！）もとい、宝塚歌劇は、小説、昔の伝説・御伽噺、映画、ドラマなどなど、様々なコンテンツを題材にして舞台を作り上げてきた訳ですが、<span style="color:#FF0000;">マンガ</span>との親和性も高いのではないかと感じます。と言っても、1970年代に「ベルばら」を取り上げた時は、ちょっとした冒険だったとも聞いています。<br />　<br />ところでまったく話が変わりますが、「<span style="color:#FF0000;">大人買い</span>」という言葉（あるいは行動）も、すっかり市民権を得ましたよね。社会人となってお金を自分で稼ぐようになって、自由に使えるお金が増えた大人たちが、その経済力に任せて、物品をいっきに大量購入する事を指します。<br /><br />たとえば食玩（おまけが付いたお菓子のことです。）の、おまけ（たとえばフィギュア）を、すべて揃えたい（コンプリートしたい）ために、数十個単位（つまり段ボール箱ごと、みたいな。）で購入する方もいるのだとか。<br /><br />そこでマンガ。<br /><br />マンガの「大人買い」と言えば、<br />コミック全巻をいっきに購入する事ですよね。<br />こんなサイトがあります。<br />　<br /><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1I045P+BSIDWI+1N24+699KH" target="_blank"><br /><img border="0" width="350" height="240" alt="" src="http://www20.a8.net/svt/bgt?aid=090704653713&wid=015&eno=01&mid=s00000007654001051000&mc=1"></a><br /><img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=1I045P+BSIDWI+1N24+699KH" alt=""><br />キャッフレーズは、<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1I045P+BSIDWI+1N24+69WPU" target="_blank">二十歳を超えたら大人買い</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=1I045P+BSIDWI+1N24+69WPU" alt="">&#63899;<br />　<br />サイトを覗いてみると、新旧豊富なラインナップでした。<br />少女マンガ系も色々と。<br />古本も取り扱っていますので、<br />それだったら、相当お得なプライスになりそうです。<br /><br />たとえば、ベルサイユのばら。<br />文庫版の古本（１～５全巻）で、2,240円。<br />(新品定価 3,050 円) <br /><br />私が現在唯一買い集めている[ガラスの仮面は、<br />古本１～４３全巻で7,090円となっています。<br />新品定価が17,640円ですので、半額以下ですね。<br />　<br />　<br />ちなみに、宝塚グッズを大人買いしようとすると、<br />「集めるテーマ」によって異なりますけど、<br />かなりの額になりそうですね。<br /><a name="more"></a>

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<title>大和悠河さん握手会／安蘭けいさんホリプロ入り／天海祐希さんの「祐」</title>
<description>退団する時に記念写真集をリリースするジェンヌが多いですが、大和悠河さんもメモリアルブックをリリース。篠山紀信さんの撮影で。  Amazon.co.jp ウィジェットりりしい表紙ですね。篠山紀信さんによる撮り下ろしに加えて、下級生時代のフォトなども収録されているそうです。先日は、出版記念の握手会が東京の書店で開催されたそう。抽選で選ばれた限定３００名の方たちは、まさにメモリアルなひとときだったでしょうね。安蘭けいさんホリプロ入り安蘭けいさんは、東宝系列のプロダクションに所属する...</description>
<dc:subject>宝塚歌劇団 タカラジェンヌ＞宙組</dc:subject>
<dc:creator>sally</dc:creator>
<dc:date>2009-06-24T17:48:01+09:00</dc:date>
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退団する時に記念写真集をリリースするジェンヌが多いですが、<br /><span style="color:#FF0000;">大和悠河</span>さんもメモリアルブックをリリース。<br />篠山紀信さんの撮影で。<br /><br /><OBJECT classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000" codebase="http://fpdownload.macromedia.com/get/flashplayer/current/swflash.cab" id="Player_f448bf25-7e12-48f5-baed-4b93b5a8f017"  WIDTH="430px" HEIGHT="324px"> <PARAM NAME="movie" VALUE="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Faaaaaa0b53-22%2F8003%2Ff448bf25-7e12-48f5-baed-4b93b5a8f017&Operation=GetDisplayTemplate"><PARAM NAME="quality" VALUE="high"><PARAM NAME="bgcolor" VALUE="#FFFFFF"><PARAM NAME="allowscriptaccess" VALUE="always"><embed src="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Faaaaaa0b53-22%2F8003%2Ff448bf25-7e12-48f5-baed-4b93b5a8f017&Operation=GetDisplayTemplate" id="Player_f448bf25-7e12-48f5-baed-4b93b5a8f017" quality="high" bgcolor="#ffffff" name="Player_f448bf25-7e12-48f5-baed-4b93b5a8f017" allowscriptaccess="always"  type="application/x-shockwave-flash" align="middle" height="324px" width="430px"></embed></OBJECT> <NOSCRIPT><A HREF="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Faaaaaa0b53-22%2F8003%2Ff448bf25-7e12-48f5-baed-4b93b5a8f017&Operation=NoScript">Amazon.co.jp ウィジェット</A></NOSCRIPT><br /><br />りりしい表紙ですね。<br />篠山紀信さんによる撮り下ろしに加えて、<br />下級生時代のフォトなども収録されているそうです。<br /><br />先日は、出版記念の握手会が東京の書店で開催されたそう。<br />抽選で選ばれた限定３００名の方たちは、<br />まさにメモリアルなひとときだったでしょうね。<br /><br /><hr /><br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#009800;">安蘭けいさんホリプロ入り</span></span><br /><br />安蘭けいさんは、東宝系列のプロダクションに所属するものだと思っていたのですが、ホリプロと契約を結んだのですね。かつて少女時代に、オーディションを受けた経験があるそうです（と言う事は、ホリプロ・スカウト・キャラバンでしょうか？）。ホリプロと言えば、バリバリ「THE 芸能界」的な感じがしますが、市村正親さんや鹿賀丈史さんなども所属しているなど、舞台にも強みがあるようです。このプロダクションのコネクション、ノウハウ、そしてパワーを最大限に活用して、ガンガン女優展開していく目論見なのでしょう。<br /><br />ちなみに「アイーダ」の公演ポスター（安蘭けいさんの顔のアップ）<br />を見ましたが、ワイルドですねえ。そうきたかあ～って感じです。<br />大阪の梅田芸術劇場前でポスターを見たのですが、<br />安蘭さんのポスターのすぐ近所に、<br />同期の春野寿美礼さんのソロコンサートの公演ポスターが貼ってあって、<br />春野さんのムーディーでシックなたたずまいとは、<br />とても対照的に感じました。<br /><br /><hr /><br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF6500;">天海祐希さんの「祐」</span></span><br /><br />天海祐希さんが、石原裕次郎さんの特別番組（テレビ朝日）にて、<br />ドキュメンタリーコーナーにおけるナビゲーターを務めるそうですが、<br />名前の「祐」は、裕次郎さんにちなんで名付けられたとの事です。<br />　<br />本名・祐里（ゆり）の「祐」は、<br />裕次郎さんの大ファンだった母が<br />「裕次郎さんの名前を入れたい」と命名。<br />字画が合わず祐になったという。<br /><span style="font-size:x-small;"><a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/movie/269946/" target="_blank">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/movie/269946/</a></span><br /> 　<br />私、初めて知りました。なるほど。<br />　<a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=347348&amp;sid=geinounewsmania&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=F1%E9%96%8B%E5%82%AC&amp;hid=35">
<link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=347348&amp;sid=geinounewsmania&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=F1%E9%96%8B%E5%82%AC&amp;hid=35</link>
<title>[PR]注目のキーワード「F1開催」</title>
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<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=347348&sid=geinounewsmania&tid=seesaa_hotspot&k=%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A4&hid=35">富士スピードウェイ</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=347348&sid=geinounewsmania&tid=seesaa_hotspot&k=%E7%99%BA%E8%A1%A8&hid=35">発表</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=347348&sid=geinounewsmania&tid=seesaa_hotspot&k=%E9%96%8B%E5%82%AC&hid=35">開催</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=347348&sid=geinounewsmania&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF&hid=35">トヨタ</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=347348&sid=geinounewsmania&tid=seesaa_hotspot&k=%E6%92%A4%E9%80%80&hid=35">撤退</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=347348&sid=geinounewsmania&tid=seesaa_hotspot&k=F1&hid=35">F1</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=347348&sid=geinounewsmania&tid=seesaa_hotspot&k=%E9%88%B4%E9%B9%BF&hid=35">鈴鹿</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=347348&sid=geinounewsmania&tid=seesaa_hotspot&k=%E6%AD%A3%E5%BC%8F&hid=35">正式</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=347348&sid=geinounewsmania&tid=seesaa_hotspot&k=FSW&hid=35">FSW</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=347348&sid=geinounewsmania&tid=seesaa_hotspot&k=%E5%AF%8C%E5%A3%AB&hid=35">富士</a>
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<dc:date>2009-06-24T17:48:01+09:00</dc:date>
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<title>春野寿美礼さんジューンブライドおめでとうの巻</title>
<description>宝塚歌劇団を退団した男役の人は、ドラマ・映画・舞台といった世界へ進出する場合、「女優」に転進する訳ですよね。退団後も「男役」に徹するジェンヌは、滅多には居ません。歌舞伎の女形のように、終生まっとうする人は、基本的は存在しません。そんな訳で、退団後は、ファッション、たたずまい、口調、そして内面性といったものが、どんどん「女性化」して行く訳ですが、中には、男性的な香りを漂わせている人、中性的なキャラクター・パフォーマンスを展開している人も少なくありません。例えば、湖月わたるさんや...</description>
<dc:subject>宝塚歌劇団 退団者・ＯＧ関連＞春野寿美礼</dc:subject>
<dc:creator>sally</dc:creator>
<dc:date>2009-06-16T12:19:04+09:00</dc:date>
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宝塚歌劇団を退団した男役の人は、ドラマ・映画・舞台といった世界へ進出する場合、「女優」に転進する訳ですよね。退団後も「男役」に徹するジェンヌは、滅多には居ません。歌舞伎の女形のように、終生まっとうする人は、基本的は存在しません。そんな訳で、退団後は、ファッション、たたずまい、口調、そして内面性といったものが、どんどん「女性化」して行く訳ですが、中には、男性的な香りを漂わせている人、中性的なキャラクター・パフォーマンスを展開している人も少なくありません。例えば、湖月わたるさんや真琴つばささんなどがそうかな、と個人的には感じます。また、歌劇団や男役で培った「体育会系のサッパリ感」や「リーダーシップ性」が、絶妙に女優キャラクターに活かせている元トップスターとしては、真矢みきさんや天海祐希さんがいますね。<br /><br /><br /><span style="color:#FF0000;">春野寿美礼</span><span style="color:#FF00FF;">さんが、１５日、都内で行われたサンケイリビング主催の<br />トークイベントで結婚を発表しました。<br />交際期間２年ほど。お相手は、一般の方のようです（某会社の社長さん）。</span><br /><span style="font-size:x-small;"><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090616-00000036-sanspo-ent" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090616-00000036-sanspo-ent</a></span><br /><br />宝塚歌劇団花組の主演男役を退任後、「女性度」「女優度」がぐんぐんとアップしているなあ、めざましいなあ、と個人的に感じていたのですが、宝塚を退団してまもなく（在籍中ではないでしょうね。）、恋に落ちたようです。この恋愛が、彼女の内面とパフォーマンスに大きな影響を与えたのは、容易に想像がつきます。<br /><br />この６月中には、横浜で挙式するとの事です。<br />春野寿美礼さん、まさにジューンブライドですね。<br />おめでとうございます。&#63889;<br /><br />結婚の報告については、春野寿美礼さんの公式ホームページ（細かい情報のＵＰや、画像の更新が頻繁になされていて、サービス精神が素晴らしいです。）において、直筆のメッセージ（６月１５日付）が掲載されています。<br /><a name="more"></a>

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<title>美牧冴京さんスペシャルの巻</title>
<description>7月5日をもって退団する宙組の美牧冴京さんについて、彼女のことでなにか御存じでしたらぜひ教えてください！！・・・とのコメントを頂戴しました。（ haruさん、コメントありがとうございました。&amp;#63893;）そこで、美牧冴京さん情報を少々収集。しかしながら、いずれも、ネット検索すればすぐに出てくるモノばかりなので、レアものにあらず・・・です。haruさんも既に閲覧済みの可能性が高いでしょうね。でも、もし未見があれば、ご参考頂けたら幸いです。美牧冴京さんは、1999年宝塚音楽学...</description>
<dc:subject>宝塚歌劇団 タカラジェンヌ＞宙組</dc:subject>
<dc:creator>sally</dc:creator>
<dc:date>2009-06-11T19:15:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
7月5日をもって退団する宙組の<span style="color:#FF0000;">美牧冴京</span>さんについて、<br /><br /><span style="color:#999999;">彼女のことでなにか御存じでしたら<br />ぜひ教えてください！！</span><br /><br />・・・とのコメントを頂戴しました。<br /><br />（ haruさん、コメントありがとうございました。&#63893;）<br /><br /><br />そこで、美牧冴京さん情報を少々収集。<br /><br />しかしながら、<br />いずれも、ネット検索すればすぐに出てくるモノばかりなので、<br />レアものにあらず・・・です。<br /><br />haruさんも既に閲覧済みの可能性が高いでしょうね。<br />でも、もし未見があれば、ご参考頂けたら幸いです。<br /><br /><br />美牧冴京さんは、1999年宝塚音楽学校に87期生として入学しています。<br />2001年に歌劇団入団、宙組に配属されました。<br /><br />87期生は42名。退団決定者を除いた現役ジェンヌは15名程度です。<br />同期生は、たとえば、当ブログの検索ワード上位の<span style="color:#FF0000;">音花ゆり</span>さん。<br /><br />ちなみに書籍「宝塚 おとめ」によると、<br />芸名の由来は、お父さんの出身地にちなんでいるそうです。<br /><br /><br />&#63812;Wikipedia<br /><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%8E%E7%89%A7%E5%86%B4%E4%BA%AC" target="_blank">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%8E%E7%89%A7%E5%86%B4%E4%BA%AC</a><br /><br />略歴、主な出演舞台が掲載されています。<br /><br />&#63812;宝塚歌劇☆タカラヅカ人事部Wiki<br /><a href="http://wiki.livedoor.jp/takarazukacc/d/%C8%FE%CB%D2%BA%E3%B5%FE" target="_blank">http://wiki.livedoor.jp/takarazukacc/d/%C8%FE%CB%D2%BA%E3%B5%FE</a><br /><br />趣味、好きな花、好きな色、といった、パーソナル情報を掲載。<br />（「宝塚 おとめ」からの引用だと推察します。）<br /><br />&#63812;にほんブログ村　ブログ記事検索結果<br /><a href="http://search.blogmura.com/?keyword=%C8%FE%CB%D2%BA%E3%B5%FE&st=1" target="_blank">http://search.blogmura.com/?keyword=%C8%FE%CB%D2%BA%E3%B5%FE&st=1</a><br /><br />「美牧冴京」のワードを使用しているブログ記事を検索出来ます。<br />舞台・宝塚ファンの方が多いと思うので、「濃い」と思います。<br /><br />&#63812;あのひと検索SPYSEE<br /><a href="http://spysee.jp/%E7%BE%8E%E7%89%A7%E5%86%B4%E4%BA%AC" target="_blank">http://spysee.jp/%E7%BE%8E%E7%89%A7%E5%86%B4%E4%BA%AC</a><br /><br />美牧冴京さんを取り巻く人間関係（殆どジェンヌですが）を表示しています。<br /><br />&#63812;名鶴ひとみステージングダンス<br /><a href="http://www7.ocn.ne.jp/~nazuru/graduates/mimaki.html" target="_blank">http://www7.ocn.ne.jp/~nazuru/graduates/mimaki.html</a><br /><br />宝塚歌劇団入団以前に、美牧さんが学んでいたダンススクールです。<br />その当時の感想を、本人が語っています。<br /><br />&#63812;Guide Me! 「美牧冴京」とその仲間たち<br /><a href="http://a.guideme.jp/group.php?kwid=354540&guid=ON" target="_blank">http://a.guideme.jp/group.php?kwid=354540&guid=ON</a><br /><br />美牧冴京さん関連の画像付き記事がインデックスされています。<br />たとえば、<span style="color:#FF00FF;">至福のカフェタイム[2007/09/06]</span>というタイトルの<br />ブログ記事が見つかりました。2年位前の<span style="color:#FF0000;">咲花杏</span>（松田沙紀）さんのブログです。<br /><br />同期の咲花杏さん（当時、既に退団していました）が、<br />美牧さんと東京でお茶をして楽しかった、と綴っています。<br />（無論、松田沙紀さんの公式サイトからも閲覧可能です。）<br /><br /><br />以上、少々捜索してみました。<br /><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://geinounewsmania.seesaa.net/article/121016209.html">
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<title>１位は内野聖陽さんで２位は音花ゆりさん</title>
<description>ひっそりとたまにしか更新しないような当ブログでも、検索エンジンで調べて、アクセスして下さる訪問者さんが多少はいます。検索エンジンとは、GoogleやYahoo!のことですね。こうした大きなポータルサイトから検索してアクセスして下さるゲストの方が、少しはいらっしゃると言う訳です。ちなみに、Googleから来られる方が圧倒的に多いです。嬉しく、ありがたいことです。ところで検索して頂く場合、やはり宝塚歌劇団やタカラジェンヌ、あるいは、ジェンヌOGに関するワードが多いと予想する訳です...</description>
<dc:subject>宝塚歌劇団 タカラジェンヌ＞いろいろ</dc:subject>
<dc:creator>sally</dc:creator>
<dc:date>2009-06-07T14:43:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ひっそりとたまにしか更新しないような当ブログでも、<br />検索エンジンで調べて、アクセスして下さる訪問者さんが多少はいます。<br /><br />検索エンジンとは、GoogleやYahoo!のことですね。<br />こうした大きなポータルサイトから検索してアクセスして下さる<br />ゲストの方が、少しはいらっしゃると言う訳です。<br />ちなみに、Googleから来られる方が圧倒的に多いです。<br /><br />嬉しく、ありがたいことです。<br /><br />ところで検索して頂く場合、<br />やはり宝塚歌劇団やタカラジェンヌ、あるいは、ジェンヌOGに関するワード<br />が多いと予想する訳ですが、そこで、アクセス解析で、どんなワードで調べ<br />られているのか、チェックしてみました。<br /><br />すると、人物名に関しては、意外と面白い結果が出ました。<br />　<br />　<br />第１位　内野聖陽さん<br />第２位　音花ゆりさん<br />第３位　安蘭けいさん<br />第４位　映美くららさん<br />第５位　鳥居かほりさん<br />　<br />　<br />意外にも、宝塚歌劇団とは直接関係が無い<span style="color:#FF0000;">内野聖陽</span>さんがトップ。<br />また、音花ゆりさんも同じくらいの検索数があって、<br />このおふたりで、軽く２０％を超えていました。<br /><br />つまり、検索エンジンからアクセスする方たちの、５人に１人以上は、<br />内野聖陽さんか音花ゆりさんの名前で検索している事になります。<br /><br />ちなみに、内野さんの奥様、「一路真輝さん」のワードを含めると、<br />その割合は、さらにアップします。<br /><br />圧倒的です。<br /><br />内野さんについては、ネット上には、それほど多くの情報が出回っていないと思いますので、その関係から、ウチのブログをご覧になる方もいらっしゃるのでしょう。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">音花ゆり</span> さんについては、「相武紗季さんのお姉さん」である事から、<br />関心を持って調べる方が多いのでは？と推測します。<br /><br />しかしながら、内野さんや音花ゆりさんについては、<br />それぞれ、ほんの２～３記事しか書いていませんので、<br />果たしてお役に立ったのかな、と恐縮してしまいます。<br /><br /><br />第３位　<span style="color:#FF0000;">安蘭けい</span>さん<br />ちょうど退団時期や「アイーダ」の製作発表時期と重なった事が要因で、アクセスが急増した模様。<br /><br />第４位　<span style="color:#FF0000;">映美くらら</span> さん<br />舞台の「本気でオンリーユー」や「愛と青春の宝塚」が,最近注目を集めた事が関係しているのかもしれません。ちなみに「心の井戸を枯らしてはならない」が好きな言葉だそうです。美輪明宏さんが好きなところは私と同じ（蛇足）。<br /><br />第５位の<span style="color:#FF0000;">鳥居かほり</span>さん<br />鳥居さんについては１記事しか書いていませんが、この方の場合も、<br />ネット上にあまり新鮮な情報が無い為ではないかと推察します。<br /><br /><br />とまあ、こんな感じでして、現役タカラジェンヌでランクインしているのは、<br />音花ゆりさんひとり・・・・の結果でした。微妙かつ複雑な心境・・・かな。<br /><br />いずれにしましても、<br />ご訪問頂いたゲストの皆様には、感謝することしきりです。<br />ブログは「見てもらってナンボのもの」ですから。<br />ありがとうございます。<br /><br />ｍ(_ _)ｍ<br /><br /><br /><span style="color:#0000FF;">付録）音花ゆりさんニュース</span><br />有料テレビ「タカラヅカ・スカイ・ステージ」の「スカイ･レポート」の<br />レポーター（第３期）に、音花さんがキャスティングされました。<br />同テレビを視聴されている方は、これから彼女の姿を観る機会が増えますね。<br />　<br />　<a name="more"></a>

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<title>檀れいさんと美白</title>
<description>檀れいさんが、鉄欠乏性貧血の症状により体調不良に陥り、舞台を降板した事に関して、そのいきさつや病状に関して、少し気がかりな記事がありました。気になるのは、檀の事務所側が「美白、美白と言っていたのが兆候だったのかも」と明かしたこと。肌の色白さと血の“濃さ”は無関係だが、美容に気を使うあまり栄養分が偏っていた可能性もある。http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/stage/261339/この事務所側のコメントが正確な...</description>
<dc:subject>宝塚歌劇団 退団者・ＯＧ関連＞檀れい</dc:subject>
<dc:creator>sally</dc:creator>
<dc:date>2009-06-02T19:02:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF0000;">檀れい</span>さんが、鉄欠乏性貧血の症状により体調不良に陥り、<br />舞台を降板した事に関して、そのいきさつや病状に関して、<br />少し気がかりな記事がありました。<br /><br /><span style="color:#999999;">気になるのは、檀の事務所側が<br />「美白、美白と言っていたのが兆候だったのかも」と明かしたこと。<br />肌の色白さと血の“濃さ”は無関係だが、<br />美容に気を使うあまり栄養分が偏っていた可能性もある。</span><br /><span style="font-size:x-small;"><a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/stage/261339/" target="_blank">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/stage/261339/</a></span><br /><br />この事務所側のコメントが正確ならば、<br />檀れいさんは、とても美白に気を配っていた、と言う事になりますね。<br /><br />女優だから、一般人以上に「美白命」なのでしょうか。<br />確かに、檀さんのキャラクター、演じてきた役柄は、<br />「小麦色の肌が似合う」といったタイプではありません。<br /><br />でも、ちょっと腑に落ちないです。<br /><br />なんとなくですけど。<br /><a name="more"></a>

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<title>白羽ゆりさん感極まるの巻／檀れいさん大丈夫？</title>
<description>白羽ゆりさんが、東京宝塚劇場での千秋楽を迎え退団しました。白羽さん、かなり感極まっていたようです。白羽ゆり退団「宝塚を死ぬほど愛していた」http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090531-00000222-sph-entグッと来る言葉ですね。「死ぬほど愛しているもの」が無い私にとっては羨ましいです。水夏希さんや、湖月わたるさんへの感謝の言葉も。ゆり香紫保さん、谷みずせさん、穂月はるなさん、鞠輝とわさんも卒業しました。また、白羽ゆりさんのひと...</description>
<dc:subject>宝塚歌劇団 タカラジェンヌ＞雪組</dc:subject>
<dc:creator>sally</dc:creator>
<dc:date>2009-06-01T13:13:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF0000;">白羽ゆり</span>さんが、東京宝塚劇場での千秋楽を迎え退団しました。<br />白羽さん、かなり感極まっていたようです。<br /><br />白羽ゆり退団「宝塚を死ぬほど愛していた」<br /><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090531-00000222-sph-ent" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090531-00000222-sph-ent</a><br /><br />グッと来る言葉ですね。<br /><br />「死ぬほど愛しているもの」が無い私にとっては羨ましいです。<br /><br />水夏希さんや、湖月わたるさんへの感謝の言葉も。<br /><br />ゆり香紫保さん、谷みずせさん、穂月はるなさん、鞠輝とわさんも<br />卒業しました。<br /><br />また、白羽ゆりさんのひとつ前の雪組主演娘役だった<br />舞風りらさんが登壇。<br />同期のゆり香紫保さんに花束を贈呈したのだそうです。<br /><br />私も、2007年に観劇した「エリザベート」の<br />ため息が漏れるほど美麗なシシーを思い出しました。<br /><br /><br />白羽ゆりさんは、女優業へ。<br />初舞台は、2009年12月5日～2009年12月28日に日生劇場で公演される<br />「シェルブールの雨傘」です。ミュージカルの王道ですね。<br /><br />東宝の製作です。<br />タカラジェンヌ卒業→東宝ミュージカル　のラインに、<br />「乗る」事になります。とりあえず。<br /><br /><hr /><br /><br /><span style="color:#FF0000;">檀れい</span>さんが、6月9日から公演予定だった舞台「ゼブラ」を降板します。<br />公式発表によると、鉄欠乏性貧血による体調不良のためで、<br />約１カ月間の安静が必要だとの事です。<br /><br />お大事にして下さいませ。<br /><br />病気に疎い私は、鉄欠乏性貧血がいかほどの疾病なのか、<br />もうひとつ分かっていないのですが、<br />1ヶ月の休養が必要とは、長く感じますね。<br /><br />他に何も無ければ良いのですが・・・などと老婆心を。<br /><a name="more"></a>

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<title>月影瞳さんのマリッジリング（祝！）</title>
<description>元宝塚歌劇団雪組主演娘役の月影瞳さんが、自身のブログにおいて、結婚した旨の報告をしています。おめでとうございます。&amp;#63889;掲載日は、5月30日。月影さんの誕生日ですね。結婚指輪をはめた手の画像が映っています。お相手の方は、いわゆる「一般の方」だそうです。ワガママ人間と結婚してくれた旦那に感謝です（ * 月影瞳blog *  ）  月影瞳さんのブログのトップバナーには、月影瞳の日記です。日々楽しいコトを気まぐれに、ひっそりこっそり綴ります。 ・・・と書かれています。なる...</description>
<dc:subject>宝塚歌劇団 退団者・ＯＧ関連＞月影瞳</dc:subject>
<dc:creator>sally</dc:creator>
<dc:date>2009-05-31T12:43:31+09:00</dc:date>
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元宝塚歌劇団雪組主演娘役の<span style="color:#FF0000;">月影瞳</span>さんが、<br />自身のブログにおいて、<br />結婚した旨の報告をしています。<br />おめでとうございます。&#63889;<br /><br />掲載日は、5月30日。月影さんの誕生日ですね。<br />結婚指輪をはめた手の画像が映っています。<br />お相手の方は、いわゆる「一般の方」だそうです。<br /><br /><span style="color:#00CB98;">ワガママ人間と結婚してくれた旦那に感謝です</span><br />（ <a href="http://tsukikagehitomi.blog.shinobi.jp/" target="_blank">* 月影瞳blog *</a>  ）<br />　<br />　<br />月影瞳さんのブログのトップバナーには、<br /><br /><span style="color:#00CB32;">月影瞳の日記です。日々楽しいコトを気まぐれに、<br />ひっそりこっそり綴ります。</span> <br /><br />・・・と書かれています。<br /><br />なるほど、「何気にこっそり書いている感」が漂っています。<br />芸能人ぽくない、普通の一般人の方が書いているような、<br />そんな「ひっそり感」があります。<br /><br /><br />ご本人の画像は殆ど掲載されないようですが、<br />食べたものや、気になったモノを、<br />写メールに撮影してのっけています。<br /><br />舞台や仕事についてのエピソードも、<br />短い言葉ではありますが、<br />割と頻繁に更新されていて、読んでいると楽しいですね。<br /><br />04/19 付けで掲載されていた「豚プリン食す」にはびっくり。<br />豚の姿をしたプリン。&#63899;<br /><br /><br />ブログのリンク欄に、「<span style="color:#FF00FF;">花ふらり</span>」という<br />ペンションのホームページへのリンクが貼ってありました。<br /><br />この「花ふらり」、北海道の屈斜路、阿寒国立公園内にあるのですが、<br />元花組・男役の<span style="color:#FF0000;">沙加美怜</span>さんがオーナーです。<br /><br />「花ふらり」のHPに「京都からやって参りました」とありますので、<br />随分と遠いところへ行かれたのですね。<br />（なお、現在は上記芸名は使用されていません。）<br /><br /><br />ところで月影瞳さんは、<br />「忍者ブログ」という無料ブログサービスを利用しています。<br /><br />「忍者ブログ」とは、アクセス解析ツールなどで大変有名な<br />サムライファクトリー社が運営しています。<br /><br />芸能人ブログについては、<br />ブログサービス側としても、それがコマーシャルになるので、<br />大歓迎してサポート・宣伝しますよね。<br />代表的なのは、サイバーエージェント社の<br />アメブロ（アメーバブログ）ですね。<br /><br />そこでですが、月影さんが、<br />「忍者ブログ」をチョイスしているのはシブイと思いました。<br />どのような縁でこのブログサービスを利用しているのかは分かりませんが、<br />シブイなあ、と。<br /><br />http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090531-00000500-sanspo-ent<a name="more"></a>

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<title>春野寿美礼さんＣＤリリースの巻／壮一帆さんの「オグリ！」／愛原実花さん主演娘役に</title>
<description>春野寿美礼さんのＣＤリリースが決定しました。7月22日にシングル（「タイトル未定）8月12日にアルバム「男と女 Un homme et une femme」と言うことのようです。デビュー作品は、音楽監督に中島美嘉、鬼束ちひろ、元ちとせなどの編曲やプロデュースを手がけた羽毛田丈史氏を迎え、「男性性と女性性、二面の魅力を持つ凛としたアーティスト」春野寿美礼の魅力を最大限に引き出した作品となっている。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=2009052...</description>
<dc:subject>宝塚歌劇団 退団者・ＯＧ関連＞春野寿美礼</dc:subject>
<dc:creator>sally</dc:creator>
<dc:date>2009-05-26T12:33:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF0000;">春野寿美礼</span>さんのＣＤリリースが決定しました。<br /><br />7月22日にシングル（「タイトル未定）<br />8月12日にアルバム「男と女　Un homme et une femme」<br /><br />と言うことのようです。<br /><br /><span style="color:#999999;">デビュー作品は、音楽監督に中島美嘉、鬼束ちひろ、元ちとせなどの編曲やプロデュースを手がけた羽毛田丈史氏を迎え、「男性性と女性性、二面の魅力を持つ凛としたアーティスト」春野寿美礼の魅力を最大限に引き出した作品となっている。</span><br /><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090524-00000004-devi-ent" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090524-00000004-devi-ent</a><br />↑↑↑<br />「貴婦人風」と「男装の麗人風」の、<br />２種類の春野寿美礼さんの画像を見れます。<br />タイトル「男と女」にちなんだスチール撮影です。<br />　<br />　<br />では、ＣＤリリースを祝して。　ちょっと大きめの画像をどうぞ！<br /><br /><OBJECT classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000" codebase="http://fpdownload.macromedia.com/get/flashplayer/current/swflash.cab" id="Player_c970e886-d422-463c-a91d-e55237a1ee54"  WIDTH="430px" HEIGHT="324px"> <PARAM NAME="movie" VALUE="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Faaaaaa0b53-22%2F8003%2Fc970e886-d422-463c-a91d-e55237a1ee54&Operation=GetDisplayTemplate"><PARAM NAME="quality" VALUE="high"><PARAM NAME="bgcolor" VALUE="#FFFFFF"><PARAM NAME="allowscriptaccess" VALUE="always"><embed src="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Faaaaaa0b53-22%2F8003%2Fc970e886-d422-463c-a91d-e55237a1ee54&Operation=GetDisplayTemplate" id="Player_c970e886-d422-463c-a91d-e55237a1ee54" quality="high" bgcolor="#ffffff" name="Player_c970e886-d422-463c-a91d-e55237a1ee54" allowscriptaccess="always"  type="application/x-shockwave-flash" align="middle" height="324px" width="430px"></embed></OBJECT> <NOSCRIPT><A HREF="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Faaaaaa0b53-22%2F8003%2Fc970e886-d422-463c-a91d-e55237a1ee54&Operation=NoScript">Amazon.co.jp ウィジェット</A></NOSCRIPT><br />&#63889;<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&keywords=%E6%98%A5%E9%87%8E%E5%AF%BF%E7%BE%8E%E7%A4%BC&tag=aaaaaa0b53-22&index=blended&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">春野寿美礼さん関連アイテム　特集サイト</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=aaaaaa0b53-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />　<br /><hr /><br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF00FF;">壮一帆さんの「オグリ！」</span></span><br /><br />宝塚歌劇団花組の<span style="color:#FF0000;">壮一帆</span>さんの主演舞台「オグリ！～小栗判官物語より～」の通し舞台げいこ（ゲネプロですね）が東京・日本青年館にて行われました。本人曰く、<br /><br /><span style="color:#999999;">「稽古初日に初めて台本読み終えた時にすごく温かみがある作品だな<br />と思いました。それに、この作品で面白いと思ったのは、<br />小栗がただヒーローであるだけではなく、<br />わがままな部分があったり少しダークな部分も持っているところです」</span><br /><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090525-00000518-sanspo-ent" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090525-00000518-sanspo-ent</a><br /><br />「オグリ！」というと、馬を思い出してしまう私なのでした。&#63894;<br /><br /><hr /><br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF00FF;">愛原実花さん　主演娘役に</span></span><br /><br />宝塚大劇場「ロシアン・ブルー」「ＲＩＯ　ＤＥ　ＢＲＡＶＯ！！」<br />（７月３１日より）から、娘役トップとして舞台に立ちます。<br /><br />ちなみに<span style="color:#FF0000;">愛原実花</span>さんは、つかこうへいさんの娘さんです。<br />「厳しい」舞台演出家として有名なつかさんですが、<br />愛娘の公演は欠かさず観に行っているのだとか。<br />どんな会話が交わされているのでしょうね。<br />お父さん、何も言えなかったりして。<br /><a name="more"></a>

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<title>大和悠河さん黒燕尾でキメるの巻／アイーダ、アイーダ♪</title>
<description>先日の18日、宝塚大劇場での宙組公演が千秋楽を迎え、大和悠河さん、陽月華さん、咲真たかねさん、萌野りりあさん、香翔なおとさん、美牧冴京さん、華凛もゆるさん、七帆ひかるさん、美羽あさひさん、彩苑ゆきさんの総勢10人が、最後の宝塚劇場での舞台を踏みました。宙組トップスター、大和悠河 本拠地にサヨナラhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090518-00000520-sanspo-ent 舞台での最後の挨拶は、「黒紋付き緑の袴の正装」が定番ですが...</description>
<dc:subject>宝塚歌劇団 タカラジェンヌ＞宙組</dc:subject>
<dc:creator>sally</dc:creator>
<dc:date>2009-05-21T15:10:03+09:00</dc:date>
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先日の18日、宝塚大劇場での宙組公演が千秋楽を迎え、<br />大和悠河さん、陽月華さん、咲真たかねさん、萌野りりあさん、<br />香翔なおとさん、美牧冴京さん、華凛もゆるさん、七帆ひかるさん、<br />美羽あさひさん、彩苑ゆきさんの総勢10人が、<br />最後の宝塚劇場での舞台を踏みました。<br /><br /><span style="color:#009800;">宙組トップスター、大和悠河　本拠地にサヨナラ</span><br /><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090518-00000520-sanspo-ent" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090518-00000520-sanspo-ent</a><br />　<br />舞台での最後の挨拶は、「黒紋付き緑の袴の正装」が定番ですが、<br /><span style="color:#FF0000;">大和悠河</span>さんは、<span style="color:#FF0000;">黒の燕尾服に赤いバラの花束を抱えて</span>登壇。<br /><br />大和さんの中では「燕尾服は男役のシンボル」というイメージが強くて、<br />ラストは燕尾でキメたいと思ったのだそうです。バラは大好きな花だから。<br /><br />千秋楽を終えた後のトップスターの会見写真を見ていつも思うのですが、<br />みなさん、晴れ晴れとした表情をしていますね。大和悠河さんしかり。<br />　<br /><hr /><br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF00FF;">アイーダ、アイーダ♪</span></span><br /><br />一足お先に宝塚歌劇団を卒業（何かを辞める時に「卒業」と表現するのが一般的ですよね。そもそもは、キャンディーズが解散宣言した時に使用したのが、芸能界においては先駆ではないかと思います。個人的にはなぜかしっくりこない言葉なのですが、というのも、「足抜けしてないじゃん。また舞い戻ってきてるし」と感じるタレントさんがあまりにも多いからです。それに、卒業して（辞めて）ステップアップ・キャリアアップするどころか、逆にダウンしている場合や、単に状況から「逃げている」タレントさんも多いと感じます。ですので、<strong>卒業って都合の良い表現方法だな</strong>って思い、ピンと来ない訳ですが、<strong>宝塚歌劇団においては、まさに「卒業」ですよね。</strong>余談でした。）を済ませた<span style="color:#FF0000;">安蘭けい</span>さんの初舞台は「The Musical AIDA」ですが、<br /><br />アイーダの舞台と言えば、私がまず想起するのは<br /><span style="color:#FF0000;">劇団四季の「アイーダ」</span>なんです。　　なぜでしょう。<br /><br />劇団四季版の「アイーダ」は、ディズニー製作で2000年にブロードウェイで<br />初演されたバージョンを元にしています。<br />音楽は、エルトン・ジョン氏が担当し（豪華ですねえ）、<br />ブロードウェイ版は、トニー賞やグラミー賞を受賞しています。<br />　<br />劇団四季版「アイーダ」の初演は2003年に大阪で。<br />そうです、宝塚歌劇団星組（湖月わたるさんトップ就任お披露目公演）と<br />同じ年に初演されています。<br /><br />それで、大阪や京都で公演されていた時に、テレビで、このミュージカルの<br />コマーシャルが頻繁に流されていたのですが（特に深夜に多く流れていたと<br />思います。ちなみに私は当ブログで常々、テレビを持っていないと書いてい<br />ますが、2003年当時はまだ所有していました。）、そのＣＭから流れていた<br />「アイーダ、アイーダ&#63899;」の大合唱が、いまだに耳に残っているのです。<br /><br />舞台は未見なのに、思い出してしまうって、なんか微妙に変な感じなのですが、<br />インパクトがあったのですよ、<span style="color:#FF00FF;">アイーダ</span>&#63899;、<span style="color:#FF00FF;">アイーダ</span>&#63899;<br /><br />ところで劇団四季版「アイーダ」は、<br />これまで東京で上演されていなかったそうですが、<br />今年の10月より、電通四季劇場「海」で公演開始される事が予定されています。<br /><br />東宝（宝塚）と劇団四季が相次いでアイーダを公演。<br />今年の夏から秋にかけては、アイーダ旋風・・・かも。<br />　<a name="more"></a>

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<title>安蘭けいさん ワンピースを着るの巻</title>
<description>宝塚歌劇団を退団し、女優へ転進するジェンヌは、しばらくお休みするケースが多いですよね。実際には、次の仕事への準備とかトレーニング、そしてレッスンなどを行っているのでしょうが、しばらく公の場に姿を現さない場合が多いのではないかと思います。気持ちの切り替え・リフレッシュする期間が必要なのでしょう。 でも、安蘭けいさんは、早くも芸能活動を活発化させているようです。 数日前には、「Ｔｈｅ Ｍｕｓｉｃａｌ ＡＩＤＡ」の製作発表に出席しました。 ファッションは、黒の膝丈・ノースリーブのワ...</description>
<dc:subject>宝塚歌劇団 退団者・ＯＧ関連＞安蘭けい</dc:subject>
<dc:creator>sally</dc:creator>
<dc:date>2009-05-16T11:54:41+09:00</dc:date>
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宝塚歌劇団を退団し、女優へ転進するジェンヌは、しばらくお休みするケースが多いですよね。実際には、次の仕事への準備とかトレーニング、そしてレッスンなどを行っているのでしょうが、しばらく公の場に姿を現さない場合が多いのではないかと思います。気持ちの切り替え・リフレッシュする期間が必要なのでしょう。<br />　<br />でも、<span style="color:#FF0000;">安蘭けい</span>さんは、早くも芸能活動を活発化させているようです。<br />　<br />数日前には、「Ｔｈｅ　Ｍｕｓｉｃａｌ　ＡＩＤＡ」の<br />製作発表に出席しました。<br />　<br />ファッションは、黒の膝丈・ノースリーブのワンピース、黒のパンプス。<br />「顔見せ」女優デビューしました。<br />　<br />　<br />いやあ、ワンピース、スカートだなんて珍しいですよねえ。<br />宝塚歌劇団時代には、私生活でも着なかったでしょうから、<br />本人自身、レアな体験ですよね。<br />　<br />でも、これからは女優ですから～～&#63889;<br />　<br />　<br /><span style="color:#666666;">元宝塚トップスター安蘭けい、“リアルな女性”で女優業始動！<br />5月15日17時59分配信</span><br /><span style="font-size:x-small;"><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090515-00000008-pia-ent" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090515-00000008-pia-ent</a></span>　<br />　<br />自らアイーダ役で出演した宝塚歌劇団星組「王家に捧ぐ歌」(2003年)の、<br />いわばリメイク。音楽で言うところの<span style="color:#FF00FF;">セルフカバー</span>。<br /><br />演出家をはじめとする製作スタッフも、その時とほぼ同じ陣容ということもあってか、画像やインタビュー記事を読む分には、わきあいあいとリラックスした様子に見えました。<br />　<br /><hr /><br />前回に書きましたように、携帯電話を代えてからワンセグでテレビが観れるようになりました。で、そのお陰で、<span style="color:#FF0000;">忌野清志郎</span>さんの追悼番組も視聴出来ました。嬉しいのやら悲しいのやら複雑なんですけどね。彼が逝去して２週間過ぎました。でも、まだピンと来ないんです。ときどき、胸が熱くなってきたり、茫然としてみたり、なんだか妙な調子です。忌野清志郎さんが星になったのちも、民主党の党首が交代したり、ノルウェイの森の映画化が公式発表されたり、ヨガ・スクールに行こうか悩んでみたりと、<strong>世界と私は相変わらずそれなりに流れていくのですけど。</strong>RCサクセションのレーザーディスクを持っているのですが、押入れの奥にしまい込んでいるレーザーディスクプレーヤーを引っ張り出さないと見れませんので、どうしようか思案中です。<br />　<br />　<br /><a name="more"></a>

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<title>宝塚歌劇団の特集テレビを視聴出来ました（ケータイを替えたから）</title>
<description>昨夜はテレビで宝塚歌劇団の特集が２時間あまりに渡って放映されていましたね。 タカラジェンヌのテレビ出演自体は、まったく珍しくありませんし、「タカラヅカ・スカイ・ステージ」のような有料番組もありますが、一般の誰でも見る事が出来る地上波において、それも、ゴールデンタイムと言われる視聴率の「かきいれどき」において、長時間特集が組まれる事は極めて異例かと思います。 私も視聴しました。面白かったと思います。  限られた時間内で、５つの組すべてに目を配ると散漫な内容になりかねないと考えた...</description>
<dc:subject>宝塚歌劇団 タカラジェンヌ＞いろいろ</dc:subject>
<dc:creator>sally</dc:creator>
<dc:date>2009-05-06T17:14:08+09:00</dc:date>
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昨夜はテレビで宝塚歌劇団の特集が<br />２時間あまりに渡って放映されていましたね。<br />　<br />タカラジェンヌのテレビ出演自体は、まったく珍しくありませんし、「タカラヅカ・スカイ・ステージ」のような有料番組もありますが、一般の誰でも見る事が出来る地上波において、それも、ゴールデンタイムと言われる視聴率の「かきいれどき」において、長時間特集が組まれる事は極めて異例かと思います。<br />　<br />私も視聴しました。面白かったと思います。<br />　<br />　<br />限られた時間内で、５つの組すべてに目を配ると散漫な内容になりかねないと考えたのか、組としては雪組を。AQUA5関連の活動もあって、ある意味テレビ慣れしているところも、チョイスされた理由かもしれません。そして、トップスターとしては、安蘭けいさんと水夏希さんあたりにフォーカスを当てていましたね。<br />　<br />　<br />安蘭けいさんについては、若い頃のレアな映像が見れました。<br />また、７７期生（全員ではありませんが）が集合した模様の映像は、<br />貴重だったと思います。<br /><br />春野寿美礼さん、朝海ひかるさん、花總まりさん他、<br />殆ど触れられていませんでしたが、<br />安蘭けいさんスペシャルでしたので、それは仕方ないと。<br />　<br />　<br />しかしあれですね。阪急の鉄道マンは、同じグループ内とは言え、<br />もの凄い畑違いの転職をするのですね～。&#63898;<br />　<br />　<br />　<br />・・・・と言う訳で、私は自宅で視聴したのですが、<br />当ブログで何度も書いるように、実はテレビを持っていません。<br />ちなみに、パソコンにもテレビチューナーは搭載されていません。<br />　<br />でもですね、あれですよ。ケータイ。<br />　<br />長年使用していた携帯電話が、古いのでもう使えませんって事になって、<br />（３Ｇ以前の機種だったので、携帯会社から見捨てられたようです）<br />新しいケータイに機種変更したんです。<br /><br />で、最近のケータイは、基本的にはワンセグ機能を装備していますよね。<br />私の新しいのもそうでして、それで番組が観れた、と言う訳なのです。<br /><br />ディスプレイが小さいので、長時間の視聴は辛いところがありますが、<br />映像も音も、思った以上にクリアです。ワンセグって凄かったのですねぇ。<br /><br />テレビが無い生活を何年も続けていると、<br />テレビを観なくても何とも思いません。<br />でも、どうしてもテレビを観たい時は、これからはケータイで観れるので、<br />ちょっとした保険みたいな、そんな感じです。<br /><br /><a name="more"></a>

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